<![CDATA[ブログ]]> http://www.reflectix.jp/blog/ Tue, 15 Oct 2019 15:00:24 +0900 Tue, 21 May 2019 11:58:38 +0900 CMS Blue Monkey http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss <![CDATA[アニール炉の遮熱工事]]> http://www.reflectix.jp/blog/2019/05/21/58 工場内のアニール炉に遮熱材リフレクティックスを施工。

熱を抑え、労働環境改善に役立ちました。

これからの暑さ対策として、労働環境改善に取り組むトヨタ自動車は本格的にリフレクティックスを数ある断熱材・遮熱材の中からリフレクティックスを採用し始めました。

本物の遮熱材リフレクティックスは、電気代削減・労働環境改善に必ずや役立ちます。

 

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Tue, 21 May 2019 11:58:38 +0900
<![CDATA[リフレクティックス販促キャンペーン]]> http://www.reflectix.jp/blog/2019/04/09/57 新年度になりました。これから暑くなりますので、労働環境改善・冷暖房費削減に取り組まれる方はぜひご相談ください。折半屋根で、冷房何台も廻して電気代が大変だという方は、初期投資0で工事に取り組める販促キャンペーンもご利用いただけます。販促キャンペーンは早い者勝ちですので、ぜひ早めにご相談ください。

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Tue, 09 Apr 2019 11:14:40 +0900
<![CDATA[遮熱材と断熱材ってどう違うの?]]> http://www.reflectix.jp/blog/2019/03/07/56 【遮熱材リフレクティックスで施工すると・・・】

まもなく寒ーい冬も終わりに近づき、春の気配を感じる季節になりました。

今年も遮熱材リフレクティックスを施工した建物にお住まいのお客様、

施工した建物内でお仕事に従事されてる皆様からは、「暖房の効きがとても良い」

「冬の寒さをあまり感じない」など“遮熱材リフレクティックス”に対する

高評価をいただいております。

これが夏の時期になると一層の効果を実感されます。

もう断熱材には戻れない!といった感じに!

 

【遮熱材と断熱材はこう違う!】

遮熱材リフレクティックスの表面は両面ともアルミ箔で覆われています。

そのアルミ箔が太陽からの熱線を反射させます。建物の屋根(小屋裏)に使えば、

太陽からの熱線であたためられた熱(輻射熱)を反射させて遮断します。

このように、夏は建物内に熱が入り込むのを食い止めるので、室内空間を快適に

保ちます。

また冬には、屋根や壁に施工した遮熱材が魔法瓶のような効果で暖房などにより

あたためられた空気を反射させて逃がさないので外気に左右されないあたたかい

空間を作ることができます。

それから遮熱材リフレクティックスは何といっても厚さ8㎜の薄くて軽い建材

です。それだけに壁の厚みを必要以上にとる必要がありません。

また湿気を帯びることもないので素材自体の劣化がなく、経年変化にも強い建材

です。

 

一方、従来の断熱材は熱を反射、遮断するのではなく、単に熱の伝わる時間を

遅らせるだけで熱を伝わりにくくさせるだけです。それゆえ伝わる時間を遅らせよう

とすればするほど断熱材の厚みが厚くなります。

それだけならまだしも、断熱材の中に熱が蓄積されゆっくりと室内へと放出されるの

です。断熱材で施工した建物が夏に暑いのはそういった理由なのです。

 

【遮熱材リフレクティックスの類似品には注意】

最近はよくホームセンターなどでアルミの表面をした“遮熱シート”と呼ばれるものを

見かけるようになりました。また保冷保温バッグなどの内張りに使われているのも

よく目にします。

しかし、これらのものは遮熱材リフレクティックスとは似て非なるもの。

遮熱材リフレクティックスの表面がアルミ箔で覆われているのに対し、

ホームセンターなどで目にするものはアルミの粉を吹きつけただけのアルミ蒸着品

です。

アルミ箔で覆われているリフレクティックスは面で遮るのに対し、アルミ蒸着品は

点で遮るといったイメージです。見かけは似ていても効果は全然違います。

せっかく手にするなら“本物の遮熱材”を手にしてください!

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Thu, 07 Mar 2019 17:16:57 +0900
<![CDATA[秋田金属工場リフレクティックス体感]]> http://www.reflectix.jp/blog/2019/02/26/55 秋田の金属加工工場のリフレクティックス体感見学会に行ってきました。

外は雪が高く積まれ、非常に寒かったです。

リフレクティックスを屋根壁使用した新工場と旧工場を体感してきました。

床の温度も5度くらい違く、リフレクティックスの新工場は本当に暖かかったです。

秋田県知事をはじめ、働いている従業員もびっくりするほどリフレの効果があり、なぜこんな違うのか某有名ハウスメーカーの技術者も首をひねっていたそうです。

暑さ・寒さ対策に本物の遮熱材リフレクティックスの需要が高まっていく予感を感じました。

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Tue, 26 Feb 2019 16:11:41 +0900
<![CDATA[水耕栽培への遮熱材リフレクティックスの利用]]> http://www.reflectix.jp/blog/2019/01/07/54 水耕栽培では、一定の温度に保つため、常時エアコン空調管理が必要です。

30坪で月に25-30万程度かかっていた電気代をリフレクティックスを施工するだけで月に8-10万程度に軽減しました。そのため、水耕栽培メーカーと業務提携し、昨年茨木県筑西市・栃木県宇都宮市・福島県郡山市・山形県の4か所水耕栽培場にリフレクティックスを施工しました。電気代が月で10万以下と実績が出ており、今年もすでに岩手県一関市・茨木県稲敷市・東京都葛飾区とすでに3か所施工が決まっております。

小規模の水耕栽培場ですが、障害者のB型就労施設と組み合わせたビジネスモデルで次々と依頼が来ております。障者の働き場所として水耕栽培場はきれいで快適な環境で素晴らしい環境です。障害者の事業について詳しい話を聞きたい方・また農業へのリフレクティックスの採用について詳しい話を聞きたい方はぜひお問合せを。

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Mon, 07 Jan 2019 14:52:28 +0900
<![CDATA[新年あいさつ]]> http://www.reflectix.jp/blog/2019/01/07/53 あけましておめでとうございます。

本年は、熱を蓄熱する断熱材から本物の遮熱材リフレクティックスへの「断熱材革命」に本格的に乗り出します。家はもちろん工場・倉庫への施工を増やしていき、電気代削減・夏の労働環境改善に貢献していきます。

冷暖房機の省エネ化は格段に進歩してきましたが、建物の断熱材はコルクからウレタンや発泡スチロールにかわっただけで、性能はそんなに進歩していません。当社は遮熱材のリーディングカンパニーとして、建築空間の省エネ化・快適化に積極的に取り組んでいきます。よろしくお願いいたします。

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Mon, 07 Jan 2019 14:20:53 +0900
<![CDATA[断熱材と遮熱材について]]> http://www.reflectix.jp/blog/2018/12/21/52 グラスウールやウレタンなど断熱材は、熱を断つ材ではなく熱をためる蓄熱材です。また、熱伝導を遅らせる熱伝播遅行型素材です。ですので、紫外線赤外線などの電磁波(輻射熱)を受けて熱を蓄熱する素材なのです。冬は蓄熱します(熱移動はします)が夏は逆に悪い作用を起こします。

熱の移動で一番多いのは、熱伝導ではなく、輻射熱による移動が大半(7割程度)を占めます。

その輻射熱(電磁波)を断熱材はまともに受けて蓄熱してしまいます。

ですので、今までの建物は断熱材でできていますので、熱を冷やす電気代がものすごくかかるようにできています。これを改善するには本物の遮熱材で対応するしかありません。断熱材では熱を蓄熱してしまうからです。遮熱材でも反射率が低い60%程度のアルミ蒸着品(偽物注意)などでは輻射熱をはじけませんので、反射率99%のアルミ箔リフレクティクスは熱を遮るのに最適な商品です。リフレクティックスを施工する前と後ではあきらかに温度が違いますので、ぜひ、ご活用ください。現在は遮熱材で建物を作る人は100人に1人もいませんが、今後ますます増えるものと確信しております。

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Fri, 21 Dec 2018 12:34:41 +0900
<![CDATA[社長ブログ]]> http://www.reflectix.jp/blog/2018/12/17/51 社長ブログはじめます。

家づくりをしている中で、夏熱く冬寒い建物が多く、断熱材がおかしいと思い、探し始めて7年本物の遮熱材リフレクティックスに出会いました。いろいろな建物に使い始めて5年、物件数は50を超え、どのお客様からも喜びの声を聴いております。これからの時代、夏涼しく冬暖かい建物・電気代がかからない建物には本物の遮熱材が本当に必要になってきます。

まだ、日本は断熱材が99パーセント主流ですが、今後、断熱材革命を起こそうと思います。本物の遮熱材リフレクティックスを利用した建物を多くして、空調電気代があまりかからない建物を建設することにより、快適な空間・電気代のかからない空間しいては日本のCO2削減・原子力発電に頼らない国作りに寄与したいと思います。

株式会社辰建 代表取締役 菅谷 維剛

 

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Mon, 17 Dec 2018 19:16:29 +0900
<![CDATA[冬にも遮熱材リフレクティックス!]]> http://www.reflectix.jp/blog/2018/10/25/50 遮熱材リフレクティックスの保温効果

連日猛暑が続いた今年の夏。かと思ったら急に寒くなったりと何だか秋の時期が短く感じられ

ます。今年も寒ーい冬はすぐそこまでやってきています。

夏の照りつける太陽の熱をはね返して、今夏は大活躍だった遮熱材リフレクティックスですが、

寒い冬にも大活躍してくれる建材です。

冬には、外からの寒気を遮り、暖房などであたためられた空間は魔法瓶のような効果で

あたたかさを反射させ、保ちます。

なので、一度あたたまった空間は暖房の助けを借りなくてもあたたかさが持続します。

こうして空調費が削減できるのです。

 

どんな建物にも効果的

当社の施工する住宅や建物には従来の断熱材に代わって遮熱材リフレクティックスを

採用しています。

それによってお客様からは「夏でも家の中が涼しい」とか「冬も少しの暖房で十分あ

たたかい」とか「夏も冬も電気代が随分下がった」など、お喜びの声をいただいております。

もちろん住宅のみならず、工場や店舗に施工したお客様からもお喜びいただいております。

「労働環境が整って仕事の効率が上がった」と皆様おっしゃいます。

また何よりお喜びいただいているのが、空調電気代が大幅に減少したこと。

住宅でかかる空調電気代とは比にならないほどの電気代がかかる工場などでは、電気代の削減により

すぐにリフレクティックスの施工費がペイできてしまうほどです。

 

寒さ厳しい冬がくる前に!

遮熱材リフレクティックスが夏だけに効果を発揮する建材でないことがおわかり

いただけたかと思います。

とにかく外気から入り込んでくる寒さを遮り、室内を快適な空間にしてくれます。

よくホームセンターなどで見かけるアルミシートは遮熱材リフレクティックスとは違うものです。

アルミ蒸着といってアルミの粉を吹付けたもので、一見同じものに見えますが、効果が全

然違います。遮熱材リフレクティックスはアルミ箔でできてますので、面できちんと反射させます。

どうぞお間違えのないように、“ホンモノ”を手にしてください。

当社は建材だけを提供するのではなく、責任を持って施工までやらせていただきます。

是非お気軽にお問い合わせください。

 

左:アルミ蒸着品   右:リフレクティックス

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Thu, 25 Oct 2018 17:19:20 +0900
<![CDATA[省エネ・節電EXPOに出展しました!]]> http://www.reflectix.jp/blog/2018/08/07/49 大盛況の展示会

先日、東京ビッグサイトで開催されました「省エネ・節電EXPO」に出展

いたしました。遮熱材リフレクティックスのご紹介です!

ご来場いただきました皆様にはこの場をお借りしてお礼申し上げます。

弊社ブースにお立ち寄りくださいまして、誠にありがとうございました 。

 

なかには、リフレクティックスのことを予めお調べになり、辰建ブース 

をめがけておいでくださる方もいらっしゃいました。

このような展示会に出展すると、遮熱材リフレクティックスの認知度が

年々上がっていることを実感できます。うれしい限りです。

と同時に、皆様がいかに夏の暑い労働環境に悩んでいらっしゃるのか、

生のお声を聞くことができます。

そして、遮熱材リフレクティックスと従来の断熱材の比較実験をご覧い

ただくと、皆様一様に驚かれます。

 

比較実験では、ストーブの前に断熱材で作った箱と断熱材に遮熱材リフ

レクティックスをくるんだ箱を置いて、箱の中の空間温度を測ります。

なんとそれぞれの箱の中の空間温度の差が20℃以上にもなるんです!

そしてさらに驚かれるのは、二つの箱の表面温度の差!!

実際に触っていただいて、皆さん「なんで~!?」とびっくりされます 。

それは、、、遮熱材リフレクティックスでくるんだ箱の表面が冷たいか

ら!目の前に置かれている二つの箱は確かにストーブの前にずっと置い

てあったのに。

一方の断熱材の箱は、予想通りストーブの熱に熱せられて熱くなってい

ます。もう一方の遮熱材リフレクティックスでくるんだ箱はアルミの表

面が見かけは金属のような表面なので熱そうに思えますが、実は冷たい

のです。

なので、触った方は「なんで~!?」と声を発せざるを得なくなってし

まうのです。

 

「なんで~!?」のヒミツ

夏のギラギラしてる太陽を想像していただいて、その太陽の熱線が建物

の屋根に照りつけている状況を想像してください。

それに似た状況を再現しているのが、遮熱材リフレクティックスと断熱

材の比較実験です。

それぞれの箱の中の温度は建物の小屋裏の温度に似た状況。断熱材で施

工した小屋裏と、遮熱材リフレクティックで施工した小屋裏とではこれ

ほどの差が出ます。遮熱材リフレクティックスは熱線をはね返してしま

うのに対して、断熱材は熱をためこみ、小屋裏にたまった熱が天井から

伝わって、居住空間に放出してしまうのです。

遮熱材リフレクティックスと断熱材は全然違うものです!

リフレクティックスは熱を反射してそれ自体に熱を溜めこみません。一

方断熱材は、それ自体に熱を溜めこみ、ただ熱の伝わりを遅くしている

だけでその溜めこんだ熱を徐々に放出させます。

熱を反射させるか、溜めこむかで空間の快適さは大きく変わります。さ

らにはエアコンの効きや設定温度に大きな差が生じます。

それが空調電気代の差にもなってしまうのです。

 

夏だけではない遮熱材リフレクティックスの効果

リフレクティックスの一番のメリットといえば、外気温に左右されない

快適な室内空間を作ることができるということです。夏は太陽の熱線を

はね返して、外の熱を家の中に取り込まないようにし、冬は魔法瓶のよ

うな効果で、家の中の暖かい空気の熱損失を防ぎます。そのためエアコ

ンの稼働台数や稼働時間が減り、電気代の大幅な削減が達成できるので

す。これが遮熱材リフレクティックスが皆様から選ばれる一番の理由な

のです。

 

 

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Tue, 07 Aug 2018 14:53:28 +0900